[2024年度版]最新トレンドを学ぼう!環境の変化と現場で求められる育成ニーズ 「1-2-3年目 社員育成フォーラム 2024」
| 対象 | 自社内の人材育成に携わる方々 ※同じ会社から複数名の参加を歓迎しております ※同業者(人材育成業、研修業など)およびコンサルタントの参加はご遠慮ください |
|---|---|
| 目的 | 若手社員育成に関する日本における成功事例や最新トレンドを数多く紹介する無料公開型の半日セミナーです。 セミナー参加で得られる3つのメリット 1. 若手社員育成を成功に導く研修設計を押さえることができる 2. 高い成果を出すための「切り口」と「具体的な手法」がわかる 3. 幅広い業界の豊富な成功事例を具体的に聞ける このセミナーは、若手社員の育成に熱心に取り組まれている企業の責任者様、ご担当者様にお集まりいただき、豊富な事例を基に人材育成の戦略とその具体策を考えていただく一助になればとの思いで開催するものです。ご参加を心よりお待ちしております。 |
| 開催日時 | 2024年7月18日(木) 10:05-12:00 |
| 費用 | 無料 |
| 開催場所 | Zoomを使用したオンラインセミナー形式 |
| 登壇者 | ジェイソン・ ダーキー |
1-2-3年目 社員育成フォーラム 2024 は2024年7月18日に終了しました
本ページは開催記録としてアーカイブ公開しています。最新トレンドを取り入れた若手社員(1-2-3年目)の育成ニーズと年次別アプローチの概要はそのままご覧いただけます。
2024年時点で各社が何に取り組んだか・最新版(2025)の傾向や関連コンテンツは、ページ末尾のご案内からご確認ください。

概要
環境と現場ニーズの変化に対応するため、多くの企業は若手社員の育成に新たなアプローチを採用しています。
1年次はオンボーディングプログラムやメンター制度、リモートワーク対応を強化。2年次は業務の深堀りやキャリアパスの模索、自己管理能力の向上を重視。3年次はリーダーシップと高度な専門スキルの習得、キャリア開発を支援など多種多様な取り組みがあります。
全体としてデジタルスキル、柔軟な働き方、ウェルビーイング、ダイバーシティを重視し、効果的な育成を行っています。
アイディア社では、世界の最新トレンドを取り入れた研修プログラムを提供し、多くの実績を積んでいます。特に、スキル定着に重点を置いており、その効果には定評があります。
このイベントでは、最新トレンドを取り入れた実践的な研修ノウハウの共有を目指しています。
ぜひご参加いただき、最先端の知識とスキルを身につけてください!
こんな方におすすめ!
・若手社員の最新の傾向と対策を押さえて、精度の高い研修プログラムを設計したい
・若手社員(新入社員含む)の自律を促し、主体性を発揮させたい
・自ら考え、行動できる人材育成を行いたい
・実行力とストレス耐性を身につけ、現場で成果を出す人材に育てたい
*同業者(人材育成業、研修業など)およびコンサルタント、個人の参加はご遠慮ください
プログラムのポイント

セミナー内容
形式
・Zoomを使用したオンラインセミナー形式
内容
参加者同士の交流(10:10-10:30)
・他企業の育成担当者とのディスカッション
・若手社員研修の現状、課題、成功事例の共有
アフターコロナだから変わった若手社員研修のニーズ:従来の研修だけではダメな理由(10:30-10:50)
・アフターコロナの若手社員研修(新入社員研修含む)のニーズ把握
・年次別の効果的な研修とは?
・定着フォローの強化法
生成AIを使い倒した次世代の新入社員研修の具体的なイメージ(10:50-11:15)
・生成AIの活用と具体的な事例
2年目社員のパフォーマンスをグッと引き上げるコツ!(11:15-11:35)
・実行力を強化する
・問題解決方法を習得する
・モチベーションを自己管理するなど
3年目社員の実力チェックとピンポイント育成方法(11:35-11:55)
・業務遂行能力をいくつかの指標から診断する
・更なる能力向上のための個別学習プラン
・対人能力と影響力の強化
・チームワークと会社理解を深める
・自分のキャリアを考える効果的なきっかけ
ご参加者の声
・研修担当ほぼ未経験からのアサインだったため、1~3年目社員がどんなことを求めているのか、
また昨今の情勢的に研修担当として彼らのどのようなスキル向上に寄与していく必要があるのかが
まとまっており、非常にわかりやすかった。
・1~3年目社員に必要な育成がわかりやすくまとまっていて理解しやすく、納得もできました。
自社が抱えている若手社員の人材育成課題とも合っており、課題解決のヒントにしたい。
・新入社員研修は新入社員研修、2年次研修は2年次研修とそれぞれ単発で考えてましたが、新入社員
から3年目までそれぞれ強化ポイントは違うが、つながりをもって設計していく必要性を改めて気付き
ました。
・昨今の環境変化と若手社員のニーズを元に、1-3年目の育成施策で行うべき内容をシンプルかつ分かり
やすく提示して下さったのが良かった。特に既存のKEEPの部分と、新規NEWで追加実施していく部
分を分けて提案して下さっているのが印象的で、自社の育成施策とも照らし合わせて検討したいと思
った。
・過去から取り組んできたことへの「KEEP」、「変えない」のではなく「変える必要がないのだ」(時代
に合わせて指導や運営方法は変えますが)ということ、そして今後必要であろう「NEW」というわか
りやすい仕分けが非常に腹落ちできました。
登壇者 紹介

代表取締役 JASON DURKEE /ジェイソン ダーキー
代表者略歴
1972年: 米国シアトル生まれ。
1992年: 来日し上智大学卒業。在学中より研修企画会社に勤務。インストラクターおよび開発を担当し、その後専任部長となる。
2003年: 企業向け教育研修会社 IDEA DEVELOPMENTを設立。代表取締役に就任。
現在: 現在は、能力開発のコンサルタント・インストラクターとして上場企業および外資系企業などに対して人材育成サービスを提供する。
主な著書: ・「ビジネス英語の技術」「ガツンといえる英語」(Japan Times 刊)
・無理なく続く英語学習法 忙しいビジネスパーソンでも挫折しない/ジェイソンダーキー,古川武士【著】(日本実業出版社)
ARCHIVE GUIDE
1-2-3年目 社員育成フォーラム 2024 に関心を持たれた方へ
2024年の若手社員育成トレンド・年次別の具体施策・最新版(2025)の事例を、3つのチャネルでご用意しています。
FREE REPORT / 無料ダウンロード
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