ATD2019 報告会レポート|無料ダウンロード
2019.06.18海外カンファレンスレポート

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ATD 2019
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ATD 2019
帰国報告会レポート
世界最大の人材育成カンファレンス ATD 2019(Washington D.C.)から
10セッション・110ページのフルカラーレポート
110PAGES
10SESSIONS
627ATTENDEES
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3 Categories
p.2–32
p.33–73
p.74–110
レポートの内容
HIGH-TECH — AI・ラーニングテクノロジー
AIの台頭を受けたリスキルの必要性、RPAによるプロセス効率化、次世代のヒューマン×AIコラボレーション、マイクロラーニングの完全ガイド、デジタル×体験学習、リモートワークの課題と解決策など、テクノロジー×人材育成の最前線を紹介しています。
Sessions
- AI(p.2)— AIに対応するリスキル、RPA、AI活用ヒント、ヒューマン×AIコラボ
- Learning Technology(p.15)— マイクロラーニング完全ガイド、デジタル×体験学習、リモートワーク
HIGH-TOUCH — 5セッション
レジリエンス、モチベーション、イノベーション、リーダーシップ、ダイバーシティの5テーマ。テクノロジーが進化する中で、むしろ重要性が増す「人間力」に焦点を当て、具体的な事例とフレームワークを紹介しています。
5 Sessions
- Resilience(p.33)— レジリエンスの鍛え方と組織への展開
- Motivation(p.43)— 内発的動機づけのメカニズムと実践
- Innovation(p.47)— イノベーション力を高める研修設計
- Leadership(p.50)— リーダーシップ開発の最新アプローチ
- Diversity(p.62)— ダイバーシティ推進と無意識バイアスへの対応
LEARNING JOURNEY — 3セッション
研修設計(Design)、定着フォロー(Learning Transfer)、研修効果測定(Evaluation)の3つで構成。研修を「イベント」ではなく「ジャーニー」として設計し、定着と成果までを一貫して追うフレームワークを紹介しています。
3 Sessions
- Design(p.74)— 効果的な研修設計のフレームワークと実践事例
- Learning Transfer(p.85)— 研修後の定着フォローを科学的に強化する方法
- Evaluation(p.99)— 研修効果測定の最新モデルと実践ステップ
Sneak Peek
レポートの中身をチラ見せ
こんな方におすすめ
人材育成・研修企画のご担当者
ダイバーシティ推進のご担当者
リーダーシップ開発に携わる方
研修効果の測定に課題をお持ちの方
AI・テクノロジーを研修に活用したい方
海外の人材育成トレンドを知りたい経営層
2019年のATD国際会議はワシントンD.C.で開催されました。AIの台頭を受けたリスキルとラーニングテクノロジーの進化(HIGH-TECH)、レジリエンス・モチベーション・リーダーシップなど人間力(HIGH-TOUCH)、そして研修設計・定着・効果測定(LEARNING JOURNEY)の3軸で、110ページのフルカラーレポートにまとめました。
Jason Durkee(ジェイソン・ダーキー)
IDEA DEVELOPMENT株式会社 代表取締役
















